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ワイヤレス12誘導心電計(メタボリック指標付き)で、世界へ文献を発信されませんか
2007年4月厚生労働省から認可された、最新のブルーツース無線の
方法で全く新しく開発された心電計です。
安静時、歩行、エアロビクス、マスターステップ、エルゴメータ、トレッドミル、
などの動作中に、一貫して、
同じ患者或いは健常人の心電図を一連に
リアルタイム、同時に、監視、記憶、記録、転送ができます。
不整脈、冠疾患など心の臓疾患、高血圧、糖尿病、内分泌、透析、
自律神経疾患等の病態解析、薬効効果、
運動療法、リハビリ等の 医学文献の解析方法としてご提案申し上げます。
更に、当心電計からは、RR間隔、心電図波形のディジタル化データが
得られますので、自律神経や、
関連周波数解析などが可能です。 当心電計は、不整脈解析の心電計、負荷試験の心電計、リアルタイム解析の
心電計、
連続波形モニターの心電計、遠隔同時表示の心電計、
心電図データマネイジメント、等の機能を有します。
同じ会社からの、非観血血圧計付ホルタ心電計も近々発売します。 |
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非観血血圧計付きホルター心電計
ホルター心電計が非観血血圧計付きで、
パソコンソフトウエア解析付きで、
厚生労働省から平成19年9月に承認されました。
小型で、かつ、パソコンの近くでは、
連続モニターとしても使用できます。
自律神経の三次元解析ソフトウエアも付帯しています。
また、ディジタル ファイルの出力機能(RR間隔と
血圧値はテキストファイルで、
心電図波形はバイナリファイルで)も付加されています。
心疾患、虚血性疾患、不整脈疾患、先天性心疾患、
心臓リハビリ、 高血圧症、糖尿病、透析、内分泌症、
メタボリック症、自律神経失調症、
脳血管疾患、
血管疾患、睡眠障害疾患、呼吸疾患、ペイン疾患、
スポーツ、体力増強、人間ドック、検診、等にご利用頂けます。
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12誘導心電図は、基線の追随ソフトにより、いつも整然と12本別れて表示される。
電波法の関係から電波は、標準7m位以内の微弱である。
12誘導心電図の電極は一度装着すれば、一貫して測定できる。
各社負荷装置との連動は、その製造会社と協力さえあれば、どこでも接続制御できる。
マスターステップ(日本式チャートが収録されている)や歩行時の12誘導心電図が
連続取得できる。
上記各種のご利用の前後、途中でもいつでも安静時の心電図を測定できる。
世界標準のメタボリック指標が搭載されてリアルタイムで表示できる。
世界で長年実績のあるサンテック社の非観血血圧計が搭載できる(薬事申請中)。
RR間隔及び波形のディジタル信号のファイルが取り出せる。
一つの場所(例えばCCU,ICU等)で十数台同時に利用しても混線しない。
オプションとして、ワイハイ、ワイマックス、第一種ブルーツースを利用すれば、測定範囲
の制限を受けない。
世界に先駆けて開発された製品なので、各種文献及び新医療診療方法や、
新医療技術開発の機会がある。
当社のホルターならば、同じパソコンで併用できる。
gTec社のマットラブ解析ソフトウエアと連動すれば、リアルタイム自律神経解析ができる。
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シミュレータ・テスタ・校正器 校正用機器類 ネテック社校正機器類 医療機器クラス1 医療機器分類
薬事申請書類 薬事申請書類作成支援 輸入代行 MEDICA2008出品案内
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電気生理検査で重要な五人の偉人
1、 最初のペースメーカ
ポール ゾル博士 1952年商用交流電気で直接心臓を動かした。
1956年心臓に外から 電気を与えて動作しつづけた。
2、最初の携帯ペースメーカ
アール バッケン博士 1957年メトロノームの電気回路図にヒントを得て、
バッテリ式ペース メーカを使用した。ヲルトン リリハイ博士とメドトロ二クスを創業した。
3、最初の除細動器
バーバード ローン博士 1961年米国光学会社と協同で臨床に使える除細動器作った。
開胸術用は、100ジュール、外部胸部用は、200から400ジュールであった。
4、最初のカテーテルアブレーション治療
メルビン シャイマン博士 1981年人間のバンルヒスを除細動器の直流電流で気絶させ、
また、
再復帰させることに成功した。後に高周波に切り替えられた。
5、最初のメイズ治療
ジェイムズ エル コックス博士 1987年心房細動の治療に開胸手術法で成功。
今一番望まれているのは、開胸しないで、心房細動を治療できることである。
―――ケルビン オーサリバン氏の記載から
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